tavatabitoへ行ってきました

サンクリ遠征と合わせて、タバタビト maru様 のところへ
C82にて持込予定のお菓子本の打ち合わせ・取材に行って参りました♪

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タバタビトとは?
フィンランド語の「逢う(tavata)」 と日本語の「人」を合わせた造語です。

「あくまでイチ・フィンランドファン」という観点から、
アットホームな雰囲気を大事にフィンランド料理教室・伝統工芸の
ワークショップなどを通じ、フィンランドの文化を伝えます。
また、フィンランド関連の蔵書を200冊以上集めたサロン/資料室もオープン。
お気軽にお問い合わせ下さい。
(タバタビト様HPより抜粋、下記にリンクがあります)
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様々な本や雑貨などの資料があり、非常に素晴らしい空間でした…!
そこには小さなスオムスがありました…!
すごく凄いです!

というわけで、スオムスには
タバタビト主宰 maru様 より提供いただきましたレシピ等を自分なりの解釈を加えて掲載する予定です。
スオムスの方が普段食べている(独自の)お菓子や特別な日に作るお菓子など、素敵なお菓子を紹介していただき、こんなお菓子もあるんだ(!)と非常に興奮しております^^
シナモンロールくらいしか知らなかった自分が恥ずかしいです。汗

maru様とお話していて、改めて自分の無知を感じたのが、
スオムス(フィンランド)は日本から非常に近い北欧の国だということです。
(飛行機で8時間くらい)
自分はすごく遠い国だと思っておりました。。汗

このお菓子本で、もっと身近にスオムス(フィンランド)を感じてもらえるよう、精一杯作りたいと思いますです。
また、今から作るのが非常に楽しみです。

HPはこちらです→tavatabito(タバタビト)
主宰 maru様
※資料室など要予約です。